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空港の美味しいもの特集 in 日本全国

旅の最後のイベントといえば空港でのお土産探しですよね。

自分用にちょっと奮発しても、友人や家族用にも、または飛行機内で食べるおやつにも、おすすめのお土産を厳選しました。

買い忘れてしまった方もネットで買える商品もあります。

また、出張で全国を飛び回るサラリーマンの方も必見のお土産特集です。

 

北海道・東北・北陸

 
 
新千歳空港(北海道)

 

生チョコクロワッサン(1個270円)

新千歳空港にはロイズのチョコレート工場があり、その中のベーカリーではロイズのオリジナルパンを販売しています。中でも一番人気が生チョコクロワッサンで、丸いクロワッサンの中に生チョコが入っています。

Royce' Chocolate World | 新千歳空港ターミナルビル

 

濃厚チーズケーキ(1個1600円)

北海道牛乳カステラの自信作で、とにかく濃厚なチーズケーキは見た目はバターのようです。

 

美瑛のコーンパン(5個1080円)

 

 

秋田空港

あつみのかりんとう

秋田を代表する銘菓です。

薄く短冊状の形をしており、さくさくした食感と甘さ控えめの黒糖とゴマの風味がきいたかりんとうは、一度食べたら病みつきになります。

 

仙台空港(宮城)

萩の月(4個800円)

カスタードクリームをカステラで包んだ、定番お菓子です。

デパートでもよく見かけますね。

 

小松空港(石川)

圓八さんのあんころ餅(9個390円)

 

大麦バウム(5個1080円)

 

関東

茨城空港

おみたまプリン(1個515円)

 

羽田空港(東京)

N.Y.キャラメルサンド

羽田で大人気のお菓子といえばコレ!

ブラウンシュガーで作った「トロットロのキャラメル」が驚きの美味しさを生み出しています。このトロトロキャラメルをさくさくのクッキーではさんでチョコレートでコーティングをした上品な甘さが特徴のお菓子です。

羽田空港で売り切れていても、通販で買うことができますよ。

 

関西・四国

伊丹空港

551蓬莱肉まん(2個340円)

超有名な肉まんです。大抵並んでるので時間には余裕を持ちましょう。

冷蔵チルド肉まんは4個セットからです。(3時間の保冷剤無料)

 

大阪さくさくワッフル(7枚540円)

新食感のさっくさくワッフルです。メープルの風味効いていて美味しいです。

 

神戸空港

ひっぱりだこ飯(1080円)

柔らかく煮込んだ大きな蛸と穴子に季節の野菜をタコの煮汁が染み込んだご飯の上に乗せ、蛸壺風の陶器に入れた明石定番のお弁当です。タコの味と陶器の容器が人気です。

ひっぱりだこ飯

 

ケーニヒスクローネの洋菓子

人気洋菓子店「ケーニヒスクローネ」の店舗です。家庭的なドイツ菓子を作っており、焼き菓子詰め合わせが人気です。

  

広島空港

生もみじまんじゅう

生もみじ|商品情報|にしき堂

 

徳島阿波おどり空港

カツ天(4個432円)

徳島阿波おどり空港「ええとこ」どりショップ / カツ天 4枚入

 

九州・沖縄

福岡空港

青唐辛子の明太子(540円)

楢﨑の青唐辛子明太子 | 辛子明太子 楢崎商店

 

ロイヤルのスイートプリン

ロイヤルスイーツ 福岡空港店 | SHOP | green blue[FUKUOKA AIRPORT]

 

阿蘇くまもと空港

黒糖ドーナツ棒 

黒糖ドーナツ棒 | 商品詳細 | ANA FESTA

 

那覇空港

紅色スイートポテト(6個1080円)

 

南ぬ島石垣空港

じゅーしーかまぼこ(1個230円)

 

まだまだ美味しいものがいっぱいの空港のおみやげ。ご紹介できなかった空港もまだたくさんあるので、今後も更新していきたいと思います。

小田急線グルメ特集

小田急沿線の美味しいお店をご紹介します。

ジャンル別に「特に美味しい」というおすすめのお店を厳選しました。

 

パン屋

祖師ヶ谷大蔵「L'atelier de Plaisir (ラトリエドゥプレジール)」

はっきり言って値段は高いです。

けど小麦が全然違います。プレーンのプチパン(140円)を食べていただければはっきりと違いがわかってもらえるかと思います。

種類はとっても豊富で迷いますが、常連さんもじっくり悩んでいるのでゆっくり悩んだら良いと思います。

お店の中はすごく良い匂いが充満していて、その場で食べたくなっちゃいます。

グラム売りのパンはドライフルーツなどをたくさん入れており、重量があるので結構なお値段になりますから、買いすぎ注意です。

 

営業時間 

12:00-19:00

月曜・木曜 定休

 

インドカレーのおすすめ

相模大野「ローカルインディア」

相模大野駅のステーションスクエアという駅ビルに入っているお店で、店内はとても清潔感があり、ウェイターさんは日本人なのでサービスも良いです。

とにかくカレーが美味しいのでこちらはインドカレー好きにはたまらないお店です。

ランチは日替わりですが、今まで何を食べても美味しかったので、ハズレがない貴重なお店です。

お店がキレイっていうだけでもかなりポイント高いです。

客層も、友人グループから家族連れにカップルまで幅広く、ランチはいつもほぼ満席の人気店です。回転が良いので待つことはあまりありません。ランチの時間は長く、17時までやっています。

 

おすすめ

カレーランチ980円

 

営業時間

ランチ11:00-17:00

ディナー17:00-22:00

 

ラーメンのおすすめ

町田「どみそ」

こってり濃厚な味噌ラーメンのお店です。

ラーメン激戦区の町田ですが、最近は「?」なお店も多くなかなか美味しいお店が見つけられませんでした。どうしても学生が好きな油たっぷり醤油とんこつのお店ばっかり増えてしまって、最近は胃もたれしてしまうんですよね。。

ここは、そんな中で久しぶりのヒットでした。

胃もたれしがちな私でも大丈夫だったので、脂っこいのが苦手な方でもおすすめできます。

JR町田駅から徒歩5分です。

 

おすすめ

特みそこってりラーメン880円

 

営業時間

11:00-22:00(土日-21:00)

 

 

 

麺繋がりで、

手打ちそばのおすすめ

新百合ヶ丘「わかみや」

新百合ヶ丘から徒歩3分のところにひっそりと店を構える隠れ家的なお店です。

こだわりのそば粉を使った手打ちそばで、しっかりとしたそばの風味とコシが特徴です。

小さなお店ですが、地元民に人気なので、ランチは早めに行かないと終了してしまいます。

おすすめのランチは「天丼セット」950円

ボリューム満点のミニ天丼が付いています。注文してから作るので揚げたてのサクサク。

タレが絶妙な味付けで、この天丼が食べたくてついお店に足を運んでしまいます。

 

営業時間

11:30-14:30

17:30-22:00

日曜・月曜 定休

富山グルメ特集

富山といえば美味しいご当地グルメ!

その中でも特に有名なものは「ほたるいか」や「白えび」、「ます寿司」です。

 

ホタルイカは今まさに旬の真っ只中で、メスの大群が海岸線に接近して浜に打ち上げられてくる「ホタルイカの身投げ」という現象が起きるのが富山の春の風物詩となっています。

地元ではとれたてのホタルイカの刺身やしゃぶしゃぶ鍋になど、ふっくらとした肉厚のホタルイカを楽しむことができます。酢味噌和えや塩辛も美味しいですよ。

 

白えびの旬は長く、4月頃から秋までいただくことができ、漁の最盛期は6月・7月頃になります。白えびがたくさん取れる場所は世界的にも珍しく、富山は貴重な白えびの産地なんです。なので富山の「県のさかな」の一つとなっています。

とれたての白えびのお刺身は甘くて濃厚な味が特徴です。また、カラッと揚げた白えびのかき揚げやお味噌汁もとても人気があります。

 

また、ます寿司も有名で、淡い紅色のますと真っ白な富山米が美しい本場のます寿司は富山でぜひ味わっていただきたい逸品です。

 

まだまだ続きます。

ベニズワイガニは富山湾の深海に生息し、濃い紅色が特徴です。

身は肉厚で、甲羅の中の味噌も絶品です。富山での最盛期は冬ですが、5月末まで楽しむことができます。

 

また、最近アツイB級グルメが

富山ブラックラーメンです。

労働者のご飯のおかずになるように考案されたという濃口醤油がベースになった黒いスープのラーメンは、見た目も味もインパクトがすごい。しょっぱいけど癖になる味で最近は関東地方にも出店してきています。

富山駅周辺にはたくさんの富山ブラックラーメンのお店が立ち並び、中でも有名なお店が

ラーメンショーで5回も日本一に輝いた名店「富山ブラック麺家いろは」と、

富山ブラックラーメン発祥の元祖「西町大喜」でしょうか。

しょっぱい or 癖になるの両極端の意見があるブラックラーメンですが、本場の味を試してみてください。

なお、おすすめの食べ方としては、たくさん汗をかいて疲れた時に食べると特に美味しいそうです。

 

他にも、そば粉100%で卵をつなぎにした手打ち麺が特徴の利賀そばや、新鮮な白身魚を使って鯛などをかたどってカラフルに作られる細工かまぼこ、築地でも高値で取引されるブランド魚の寒ブリなど本当に美味しいものが溢れています。

 

新鮮な魚介はもちろんのこと、富山の先人たちの知恵や工夫の詰まった伝統の味に新しく生み出されたB級グルメまでぜひ食べに行ってみてください。

 

 

ビザが必要な国でトランジットする際に起きた悲劇

これは本当にあったお話です。

私自身の話ではないのですが、知っておいて損はないかなと思うので書くことにしました。(昔のお話なので、ビザについては現在の条件とは異なります)

 

これは、成田空港から添乗員も一緒にインド経由でヨーロッパへ行くというツアーで起きた悲劇のお話です。

成田から経由地のインド行きの機内で、ある一人のお客様が何杯かお酒を飲んでいました。

そのお客様はお一人でツアーに参加しており、添乗員も遠くの席から少し不安げに様子を見ていたところ、なんと突然、飛行機の中で発作を起こしてしまいました。

大事には至らなかったのですが、経由地のインドの空港で添乗員とともに降りることになりました。そのお客様はこのまま目的地のヨーロッパへは行かずに帰ることに。

 

悲劇はここから起きました。

インドはビザが必要な国。そのツアーはヨーロッパへ行くツアーですので、添乗員もそのお客様もビザは持っていません。

なのでインドには一歩も出れない!

そこで航空会社の指定ホテルへ強制的に連行(?)されることになりました。

そして次の日になったら帰れるだろうと思っていたのですが、

なんとパイロットによる搭乗拒否が発生!

 

旅客運送約款という飛行機関連のお約束がありまして、

そこには

「特別な扱いが必要な人」「他のお客さんに迷惑を及ぼす恐れのある人」

に該当する場合は搭乗拒否ができる。

とあるのです。

 

つまり、「乗せてあげるよ」と言ってくれるパイロットが現れるまで帰ることもできない!

そしてビザがないため指定ホテルから一歩も出れない!

 

ということになり、そのまま数日間ホテルに缶詰になり、3食とも、指定ホテルのなんともいえないカレーを食べることになり・・・・。

 

という驚くような本当のお話でした。

今ならアライバルビザという名のビザがあり、即時空港でツーリストビザの発給も受けれようになっているようなので(空港による)、今のインドだったら起きない悲劇だったかもしれません。

しかしアライバルビザが取れない国もまだたくさんあるので、そういった国で乗り継ぎをする場合、こんなことになる可能性もあります。

日本から乗り継ぎすることが多くビザが事前に必要な場所といえば、

ロシアのモスクワとか、サウジアラビアとかブラジルとかアフリカのいくつかの国など結構多くあります。

日本のパスポートは世界一ビザなしで渡航できる国の数が多いといえど、ビザが必要な国はたっくさんあります。

 

 

ちなみにツアーの他のお客様たちは添乗員なしで、現地係員がなんとかしながら無事ヨーロッパを旅行されたようです。添乗員付きのツアーを申し込んでいたのに残念だったかもしれませんが、仕方がありませんね。

 

 

たった2時間で行ける「お気軽ヨーロッパ」が急上昇中

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photo by おさぴー



成田空港から飛行機でたった2時間で行けるヨーロッパ「ウラジオストク」が今注目を集めています。 

昨年より入国のためのビザでインターネットで簡単に取れるようになったことや、インフラの整備が進んでいることで、ここ数年で観光客が増えています。

 

ウラジオストクはロシアの極東にある小さな港町で、 19世紀のヨーロッパの街並みが残っており、異国情緒たっぷりです。

坂道が多く、港へと通じる風景は、「ロシアのサンフランシスコ」とも呼ばれています。

ウラジオストクの街は非常にコンパクトにまとまっており、街の中心部へは徒歩で行くことができます。この町のメインストリート「スベントランスカヤ通り」には歴史的建造物も多く街歩きを楽しむことができ、他にはシベリア鉄道の発着駅ウラジオストク駅や、そのそばには潜水艦C-56博物館があり、とても人気があります。

 

また、新鮮な海の幸などの豊富な食材があり、ロシア料理からB級グルメ、アジア色の強い料理、ロシア名物のウォッカまで、手頃な価格で楽しむことができます。

  

特にこれといった目立った観光名所がないのがウラジオストクの特徴でもあり、まだまだヨーロッパの主要都市に比べて観光客が少ないためロシア人の日常を垣間見ることができます。

ヨーロッパといえば観光客目当てのスリ・ひったくりが多発するイメージですが、ここは目立った観光地ではないためか、治安が非常に良いです。

安くて美味しいカフェが多く、のんびり異国の雰囲気を満喫するには最適です。

ウラジオストクは地理上アジアとの経済の架け橋となった都市であり、富裕層が多く住む場所で、治安面での心配が少ないので女性の一人旅にもオススメです。

 

アクセス:

航路の場合

JALまたは、アエロフロート航空、オーロラ航空より直行便で2時間半程度 

 

海路の場合

北海道稚内、鳥取県境港の2箇所からSASCOというロシアの会社が運行しています。

北海道稚内からは、日本での代理店は稚内にある「北海道サハリン航路」が取り扱っています。

夏季のみの運行で、料金は片道15,000円です。自転車の持ち込みが可能なので、サイクリストの方にはオススメです。所要時間は4時間30分です。

鳥取県境港からはDBSクルーズフェリーという韓国の海運会社が年中運行しています。

料金は片道26,000円から等級別の料金設定となっています。

所要時間は2日かかります。

 

また、オススメはクルーズ船です。

ベストワンクルーズより、神戸発のクルーズが出ています。

ウラジオストク、函館、東京を巡る8泊9日で、全食事付き89,800円からとリーズナブルです。船内にはジムやプール、様々なショーなどもあり飽きないことでしょう。

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朗報!JALが新たなLCC会社を設立しました。成田発・ハワイや欧州なども領域内に。

日本航空は、新しく国際線の中長距離LCCを設立することを決定し、今月中にも許可申請を提出することが決まりました。

ブランド名は「ZIP AIR」となるとの予測が出ています。

 

当初は2機ではじめ、2020年の本格稼働を目指して準備を開始するとのことです。

現在パイロットの募集は終わり、今年の4月以降に入社予定のようです。

また、客室乗務員やグランドスタッフは今春から募集が始まる予定とのことです。

 

JALは既に展開しているジェットスタージャパンが短距離LCCでアジアをメインに就航しています。

そして今回新たなLCCが中長距離LCCということで、ヨーロッパやアメリカに就航予定とのことで期待が高まります。

今までハワイのLCCは関空からしか飛んでいなかったため、関東の人には使いづらいものでしたが、もし成田からハワイまで安く行けるようになったらとても嬉しいですね。

 

また、今ヨーロッパへ安く行こうとすると、中国かロシアのキャリアで、中国国内またはモスクワ経由便になってしまうので、もしヨーロッパ行きのLCCが就航して成田から直行で安くヨーロッパへ行けるようになったら、これもまた最高ですね。 

 

JALの計画では、成田から約13000キロ以内、787エリアをターゲットとしているとのことですが、南米とアフリカを除く多くの範囲がこれに当たります。

 

さて、新LCCはアジア・アメリカ・ヨーロッパのどこかへ就航することとなるでしょうが、

ここからは私の勝手な予想(妄想)を立ててみました。

中長距離で、ジェットスターと行き先が被らず、かつ利用者数も多く見込める場所ということで、

就航地候補としては

・ホノルル(アメリカ・ハワイ)

・バンコク(タイ)

・ロサンゼルス(アメリカ西海岸)

辺りが可能性があるのじゃないかなと思っています。

ただの妄想ですので実際のところは分かりませんが、今後の発表が楽しみですね。

 

 

蒲田駅でランチに困ったらここ 3選

蒲田駅周辺のおすすめランチをご紹介します。

一人でも気軽に入れるお店をセレクトしています。

蒲田といえば餃子ととんかつが有名ですが、今回は有名店ではない穴場のお店をご紹介します。

Hidamariカフェ

おすすめは「ひるの定食」

お惣菜が2品選べる定食は¥1,100 、お惣菜3品は¥1,300

3種類から選べるボリュームたっぷりのメインのおかずに、2品か3品選べる季節の野菜をたくさん使ったおいしいお惣菜、もちもちの食感が美味しい玄米ごはんと、野菜たっぷりのお味噌汁、お漬物、選べる健康茶のセットです。

お惣菜は日替わりで、その中からお好きなものをお選びいただけます。

Hidamariカフェでは、お肉、卵、乳製品、白砂糖を使わない、野菜を中心としたお料理を提供しています。食材はできる限りオーガニックのものを使用しているこだわりのお料理です。

また、お野菜だけでは物足りないという方にはお魚料理のチョイスもあります。

こだわりの素材を使った体に優しくて美味しいランチは大人気で、駅から離れているにも関わらず店内はいつも満員です。

【ランチタイム】 11:30〜14:00

JR蒲田駅より徒歩7分、京急蒲田駅より徒歩6分

hidamari-cafe.com

 

韓国家庭料理たんぽぽ

おすすめ料理はサムゲタン:¥950

全品ライス・キムチ・海苔付き

店内の内装はスナックをそのまま使ったディープな雰囲気ですが、優しいお母さんが手作りの料理を出してくれます。

一人で切り盛りしているので料理の提供に少し時間がかかりますが、お値段以上のランチが楽しめます。

JR蒲田駅より徒歩5分

【ランチタイム】 11:00〜14:30

 

クレメンティアKAMATA 

こちらのランチは950円で、

平日は日替わり3種のパスタから、土日祝はピッツァ1種・パスタ2種からチョイスできます。

ランチには自家製パン、サラダ、カフェがついていてお得感があります。

こだわりの手打ちパスタは、パスタ本来の味ともちもちした食感がクセになります。本場ローマで修行をつみ、納得のいくパスタを追求した自慢のパスタを味わうことができます。自家製パンもとても美味しく、煎れたてのコーヒーも満足できること間違いなしです。

 JR蒲田駅、京急蒲田駅より徒歩6分

【ランチタイム】 11:30〜13:30(L.O)